ごあいさつ

今安ライスセンターの米のこだわりと思い

ご飯のイメージ

毎日食べるご飯だから…

たくさんの方に本物のお米から作るおいしいご飯を食べていただきたい。

今安ライスセンターでは、
おいしいお米を追求し続けています。

化学肥料、農薬をなるべく使わず、稲自体の力にまかせてその手助けをすることが、今安ライスセンターの稲作りの基本です。 種から育てて、お米になるまで(田んぼから食卓まで)すべてを自分たちの手で一貫生産しています。
だから、安心、安全。本物のお米を自信をもっておすすめします。

やっぱり自分で作ったものは自分の手でお客様に届けたい。

今は効率ばかりを求めるせいか、お米を作っている農家でも自分で作ったお米を食べられないような残念な現状です。
そんな中で今安ライスセンターは、「種からお米になるまでの全て」を、お客様の笑顔と安心の為に自分の手で届けることにこだわり続けます。
「どこで取れたお米かはっきりわかる」、だからこそ責任を持って販売できるのです。 そこが、今安ライスセンターの一番の自信であり強み、こだわりなのです。

今安ライスセンターの生い立ち

私たちは、9代続く農家です。

6代目は「農作業は大変だが、機械化され、もう少し楽に米作りができる様になったら、もっともっとたくさん田んぼを作りたい」と言っていたそうです。
7代目は勤めに出ており、嫁と叔父が協力して農家を守り続けました。
6代目の願いもあり、8代目に今安ライスセンターとして新たなスタートをきりました。
現在は、縁あって就農した9代目によって受け継がれ、これからも古きを継いで新しい農業を模索していく稲作農家として挑戦していきます。

今安の米は私たちが生産しています

九代目 米生産者

株式会社 今安R.C
代表取締役 伊藤 宏幸
趣味 旅行、ドライブ
信念 次世代に残る米づくり、何事も断らない

スタッフ一同

私たちは地域の農地をお借りして、米、麦、大豆、露地野菜を作っています。
あくまでも土地をお借りしているということ、食べ物を生産しているということを
忘れずにみんなで頑張って成長していけたらと思っております。

アクセスマップ


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今安ライスセンター
= 株式会社 今安R.C =

〒511-0801 三重県桑名市大字今島1364